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4人の子育てとお仕事を自由気ままに楽しむ、普通の40代会社員お父さん。

子供の頃から喘息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎の持病を持ち、毎月風邪を引き、毎日何かの薬を飲んでいるような元病弱男子。

30歳の頃に体調を崩して入院・手術をしたことをきっかけに、『健康第一』を家族のためにも決意。

「心と体の健康」を最優先に考えて、過去の価値観と生活習慣を変えていくにつれて、今までが嘘のように健康な毎日になりました。
病弱だった30年間は何だったんだろう?って反省。

家族みんなで、無理せず、のんびりと「健康」を楽しむ生活を送っています。
少しでも健康に悩む方のお役に立てたら嬉しいと思います。

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熟睡するための大切な準備1点!季節の変わり目も寝起きスッキリ。

寒暖差の大きくなる季節の変わり目。

低気圧が来ると何となくダルいし、たくさん眠れてしまいます。

いつも通りの時間を寝ているのに何となく寝足りない。

いつも通りの時間をちゃんと夜に寝ているのに、昼間に眠気が来る。

おかしいなと思って考えていました。

そこで色々考えて試してみたところ、寝起きスッキリになる熟睡のために必要な就寝準備として「内臓に負担をかけない」ことがとても大切でした。

もちろん季節の変化、気温、湿度の変化で体が疲れ易いこともあると思いますが、睡眠の質を上げてしっかりと疲れを取るにはやっぱり食べ過ぎないこと、飲み過ぎないことがとても大切。

この疲れ易い季節の変わり目の時期こそ、食事のコントロールが大切。

食べる量、飲酒量が少なければ少ないほどに、睡眠時間は短くても体は回復する傾向にあると思います。

ある程度まではこの傾向を実感しています。

食べる量というよりは、空腹時間。

空腹の時間が長いほどに体の機能は回復しますし、無駄に疲れません。

睡眠中、意識は寝ていても、内臓は無意識のうちに活動しています。

季節の変わり目で疲れ易いな、疲れが取れないな、と感じたらこの空腹時間への意識をもっと高めてみると良いです。

雨で外出出来ないことが多いから、何となく食べ過ぎている場合もあると思います。

季節の変化に負けない健康を作るために空腹時間を長くして、その上でゆっくりと眠ったら快調になり易いです。

しっかり体を使った遊びで疲れて、内臓は寝る前に食べ過ぎない、お酒を飲み過ぎないで無駄な活動をさせない、熟睡して翌朝スッキリのために「内臓に負担をかけない」ことを意識してみると熟睡しやすくなりました。

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4人の子育てとお仕事を自由気ままに楽しむ、普通の40代会社員お父さん。

子供の頃から喘息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎の持病を持ち、毎月風邪を引き、毎日何かの薬を飲んでいるような元病弱男子。

30歳の頃に体調を崩して入院・手術をしたことをきっかけに、『健康第一』を家族のためにも決意。

「心と体の健康」を最優先に考えて、過去の価値観と生活習慣を変えていくにつれて、今までが嘘のように健康な毎日になりました。
病弱だった30年間は何だったんだろう?って反省。

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